塗装に関するマメ知識やイベントなど最新情報をお届けします! 現場ブログ

屋根・外壁塗装の色選びの記事一覧

2024年2月9日 更新!
【2024.2 最新チラシ】イエマモ、屋根塗装・外壁塗装の早割!!
こんにちは!! 盛岡市、滝沢市地域密着!屋根外壁塗装・リフォーム専門店 イエマモのWEB担当です。     【2024年2月 チラシ最新情報】   今回お配りするチラシはこちら↓↓↓↓↓                                                         イエマモの屋根塗装・外壁塗装早割キャンペーン!!(3月15日まで) 閑散期に発注することでオトクに塗装! 今ご契約いただくと、効率的にじっくり計画を立てられます! また、時間に余裕があるので、色決めなどでの失敗リスクを回避できます!   メリットの多い屋根塗装・外径塗装リフォーム早割、ぜひご検討くださいませ(^_^)/     □ 家を建てて10年以上経っている □ 最近飛び込みの営業マンにしつこく勧誘される □ 建てた住宅会社の対応が悪く困っている □ 他社で見積りをしたが、他に安くていい工事をしてくれる会社がないか探している □ リフォームを検討しているが、どこに相談して良いのか悩んでいる   上記に1つでも当てはまる方、ぜひご相談ください!!     屋根外壁塗装・リフォーム専門店 イエマモは、盛岡市・滝沢市の地域の皆様に貢献してまいります! 住所: 岩手県盛岡市みたけ3丁目18-31 店舗A 営業時間: 9:00 ~ 17:00(月~土) TEL: 0120-640-125 地域の皆様のご来店・お問合せを、スタッフ一同お待ちしております!!

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2023年11月25日 更新!
【盛岡滝沢の方向け】外壁の塗料選びはこれを読んで!
こんにちは!! 盛岡市、滝沢市地域密着!屋根外壁塗装専門店 イエマモのWEB担当です。   外壁の塗料ってたくさん種類があるけど、 どれを選べば良いの?? 本日はそんな疑問にお答えしたいと思います!   【目次】 塗料の違いとは 一般的な塗料とその特徴 塗料の選び方 外壁塗装の目的別!塗料の選び方   塗料の違いとは 外壁の塗装に使用される塗料の種類はたくさんあります。 塗料によってさまざまな特徴があり、 価格だけでなく、 耐用年数や機能などそれぞれに特徴があり、 特に初めての塗装をお考えの方は迷ってしまうかと思います。   ご自身の予算や生活環境をふまえ、よく検討するようにしましょう。 一般的な塗料の特徴について、以下から解説していきます。                     一般的な塗料とその特徴 ① アクリル 耐用年数:5~7年 相場価格:約1,500円~/1平方メートル   発色が良く、低価格なのがアクリルの特徴です。 しかし、紫外線に弱く耐用年数が短いのが難点。 近年アクリルは使用される機会が減ってきていますが、 こまめに外壁塗装を行っている建物には使用されていることもあります。   ② ウレタン 耐用年数:8~10年 相場価格:約2,000円~/1平方メートル ウレタンは、アクリルに比べ耐水性に優れており、価格も安価です。 しかし、近年はあまり一般的に使用される塗料ではありません。   ③ シリコン 耐用年数:12~15年 相場価格:約2,500円~/1平方メートル ウレタンに比べ耐久性・耐候性に優れており、 価格と機能のバランスがよいので、近年一般的に広く使用されています。 カラーのバリエーションも豊富なのも魅力です。   ④ ラジカル 耐用年数:13~15年 相場価格:約3,000円~/1平方メートル 高機能ということで近年人気が高まっているラジカルは、 紫外線や雨による劣化を抑える機能があります。 一般の住宅のみならず、ビルや倉庫などにも使用されることがあります。   ⑤ フッ素 耐用年数:15~20年 相場価格:約4,000~円/1平方メートル 機能性もよし、見た目もよし、なのがフッ素です。 耐久性・耐水性に優れ、光沢があり高級感のある見た目になります。 その分価格がやや高めであり、汚れやすいという難点もあります。 戸建ての場合は、外壁よりも屋根にフッ素を塗装するのがオススメです。   ⑥ 光触媒 耐用年数:10~15年 相場価格:約5,500円~/1平方メートル 太陽光や雨など、自然の光を活用して汚れを分解、洗い流す機能を持った塗料が光触媒です。 耐久性に非常に優れていますが、 太陽光が当たる場所でないとその効果を発揮することができません。   ⑦ 無機塗料 耐用年数:12~20年 相場価格:約5,000円~/1平方メートル 経年劣化しない無機成分を含んだ塗料です。 ガラスやタイルといったような物質は無機物なので経年劣化がありません。 そのような成分を塗料に配合しているのが無機塗料となります。 そのため耐久性に優れており、超高寿命が期待出来ます。 ただし、無機成分の配合比率などに基準があるわけではないので、メーカーや 商品の選び方が重要になってきます。   塗料の選び方 ① 予算 外壁塗装にかかる費用は、塗料代と作業代だけではありません。 トータルでいくらまでなら支払えるのか、 その予算内で収まる塗料を選びましょう。   ② 範囲 外壁塗装をする、と決めた場合、 その他の部分も塗装を行うのかも考えるようにしましょう。 例えば屋根はどうするのか、 雨樋などの付帯部も塗装するのか、などです。   塗装のみならず、補修が必要な箇所についてもチェックしておき、 同時に済ませた方がよいのかどうなのかも確認しましょう。 足場代のことを考え、一度に済ませた方がオトクな場合もあります。   ③ 機能 前項で申し上げたように、 塗料にはそれぞれの機能があります。 ご自身の住まいの環境やライフスタイルに合わせ、どの機能を重視するのかを決めておきましょう。   ④ 色 外壁は塗る箇所が広く、お家の印象を決定づける大切な要素となります。 色見本やカラーシミュレーションを参考にしましょう。 色見本よりも実際の住居の方が、色の印象は強く出ることを念頭に置き、 希望のイメージよりも1トーンほど落とした色を選ぶのが良いでしょう。                   ★ 色の「彩度」 低:落ち着いた印象に 高:鮮やかでインパクトのある印象に   ★ 色の「明度」 低:重厚感のある印象に 高:軽やかで清潔感のある印象に   ⑤ メンテナンスの周期 安い塗料はその分メンテナンスの周期が短いことがほとんどです。 こまめな塗り替えを行うのか、長持ちする塗料を選ぶのか、よく考えましょう。     外壁塗装の目的別!塗料の選び方 「外壁塗装をしよう!」と思った目的ごとに、どの塗料を選べばよいか、その例をご紹介します。   ① 「見た目の美しさにこだわりたい」 光沢のでる塗料 & 汚れのつきにくい塗料 をオススメします。 ツヤのある塗料は見た目が美しく仕上がりますし、 汚れがつきにくいことによって、美観をキープできます。   ② 「暑さ・寒さを抑えたい」 断熱性に優れた塗料 をオススメします。 断熱性が優れた塗料を選ぶことで、夏も冬も快適に過ごすことができます。   ③ 「雨・雪に強いお家にしたい」 防水性に優れた塗料 をオススメします。 ウレタンやアクリルなどは、防水性に優れた塗料といえます。                 「塗料の種類が多くて、どれを選んだら良いかわからない!」 そのようなお声はよく耳にします。 そんな時は、 盛岡市、滝沢市地域密着!屋根外壁塗装専門店 イエマモへお気軽にご相談ください! 屋根外壁のプロが、 あなたにピッタリの塗料をご提案いたします!                   屋根外壁塗装専門店 イエマモは、盛岡市・滝沢市の地域の皆様に貢献してまいります! 住所: 岩手県盛岡市みたけ3丁目18-31 店舗A 営業時間: 9:00 ~ 17:00(月~土) TEL: 0120-640-125 地域の皆様のご来店・お問合せを、スタッフ一同お待ちしております!! 【お問合せ】はこちらをクリック☆ 【施工事例】はこちらをクリック☆ 【お客様の声】はこちらをクリック☆

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2023年10月7日 更新!
【保存版】イエマモの建物色選びガイド!
こんにちは!(^^)/ 盛岡市、滝沢市地域密着!屋根外壁塗装専門店 イエマモのWEB担当です。   盛岡・滝沢にお住まいの皆さま、 お家の色選びは何を基準にしていますか??   オシャレな見た目? 周囲のと親和性? 落ち着いたイメージ?   それぞれ皆さまにこだわりがあるかと思います。 そして、この部分で悩まれるお客様も多くいらっしゃいます。   そこで本日は、建物の色選びを迷われている方のために、 どのように色を選んでいけば良いのか、 色の知識と建物の特徴をあわせて解説していきます!!     色相環で考える                     色の話をする場合、「色相環」についての解説は欠かせないでしょう。   色相とは、赤、青、緑、黄などの色味の違いのことをいいます。 これを円の形に並べたものが、上の「色相環」と呼ばれるものになります。   色相環上で隣り合っている、もしくは近くにある色のことを類似色相、 180度反対の位置にある色のことを補色といいます。     補色同士を並べると、お互いを引き立て合う相乗効果があります。 しかし、表面積の大きい建物の塗装に使用してしまうと、 お互いの色がぶつかりあってしまい、 まとまりのない印象になってしまう可能性があります。   また、 周囲との色の組み合わせ方によって、 同じ色でも見え方が変わったりすることがあります。     色の見え方の変化   ① 面積によって見え方が変わる   小さい見本と大きい見本では、同じ色でも見え方が変わります。 明るい色はより明るく、暗い色はより暗く見えます(面積効果)。 屋根や外壁に使用する色を選ぶ際は、このことを念頭に置いておくとよいでしょう。   ② 天候と時間帯で見え方が変わる   【天候】 反射率の高い晴れの日は、色が明るく感じます。   【時間帯】 夕方は太陽光が赤みを多く含むので、色味が変化します。     ③ 配色のバランス 建物を1階と2階で塗り分ける場合などは、 配置によってイメージが変わることを覚えておきましょう。   【上部に濃い色を配置】           重心が上がるため、 動きのある個性的な仕上がりになります。     【下部に濃い色を配置】           重心が下がるため、 安定感のある落ち着いた印象になります。   以上、色の特徴について解説してきました。 こちらを踏まえたうえで、 実際にカラーコーディネートを行っていきましょう! その際のポイントについてお伝えします。   カラーコーディネートのヒント   ① 色の系統とイメージを合わせる   「明るい」「優しい」「上品」「存在感のある」「長く好まれる」 などなど、 ご自身の希望するイメージを言語化してみましょう。   〇 「明るい」「優しい」イメージの場合           クリーム系白色や薄い茶色などが選ばれます。 同系色でまとめると、色が調和しやすいです。     〇 「上品」のイメージの場合           中~高明度の色を組み合わせることで、 軽やか・柔和な印象をつくることができます。     〇 「存在感のある」イメージの場合           白を基調とした色を組み合わせると、 さわやかで明朗なイメージに。 存在感のある印象になります。     〇 「長く好まれる」イメージの場合           基調色を使用するとよいでしょう。 安定感と存在感を表現することができます。     ② 調和のとれた色で組み合わせる 似た特徴を持つ色を、グループ内から選ぶようにしましょう。 異なるグループである寒色系と暖色系を組み合わせると、 統一感が失われてしまいます。   ③ 色の数をしぼる 建物の色を選ぶ際、複数選ぶ場合は2~3色でとどめておきましょう。 数が多くなると、 バランスをとるのが難しくなります。 どうしても色の数が減らせない場合は、 色の差が小さな同系色でまとめると良いでしょう。   ④ 立地している場所の環境を考える 周囲の環境や景観に合わせ、色を選ぶとよいでしょう。 緑の多い地域では、自然との一体感をもたらす暖色系を、 閑静な住宅街では、静けさを表現できる寒色系を選ぶのがオススメです。                     色の選び方はなんとなく理解したけれど、 実物を見てみないとイメージはなかなか湧かない…   そのお悩みを解決するため、 屋根外壁塗装専門店 イエマモのショールームはあるんです!! 屋根外壁の塗装や張替を考えている盛岡市・滝沢市の皆様! 経験豊富な弊社スタッフが、お家の印象を決める色選びの段階からお手伝いいたします☆彡   どうぞお気軽にご来店・お問合せください(^_-)-☆   住所: 岩手県盛岡市みたけ3丁目18-31 店舗A 営業時間: 9:00 ~ 17:00(月~土) TEL: 0120-640-125 地域の皆様のご来店・お問合せを、スタッフ一同お待ちしております!!               【お問合せ】はこちらをクリック☆ 【施工事例】はこちらをクリック☆ 【お客様の声】はこちらをクリック☆      

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